【大学院】入学式の当日の【服装】、【親の出席率】、【持ち物】、【流れ】をまとめました

【大学院】入学式の当日の【服装】、【親の出席率】、【持ち物】、【流れ】をまとめました

こんにちは。理系大学院生の晴政と申します。

 

この記事では、大学院の入学式が近い大学生に対して、

 

入学式当日の

  • 服装
  • 親の出席率
  • 持ち物
  • 当日の流れ

 

を紹介しています。

 

大学院の入学式の服装はスーツ

大学の入学式では、リクルートスーツを着るのがベターです。

周りの服装もほぼ100%スーツです。

リクルートスーツは就活や学会でも使いますので、大学の入学式の際に買った人もこの際に新調してみるとよいと思います。

 

親の出席率は低い

 

親の出席率は低いです。

私の周りの人は基本的に親は来ていませんでした。

ただし、女子学生の場合、基本的に親は来ていました。

 

大学院の入学式の持ち物

 

  • カバン
  • クリアファイル
  • 筆記用具(ボールペン)
  • 必要書類 (合格証明書など)

 

などです。

必要書類は、大学院によって異なるので、大学院の案内に従ってください。

 

当日の流れ

 

基本的な流れとしては、

まず、入学式があります。基本的に、偉い人の話を聞くだけで終わります。

続いて、入学時の手続きがあります。

 

入学式の流れについても大学院によって異なるため、大学院の案内に従ってください。

 

大学院の入学式は参加すべきか

 

入学式内で、入学ガイダンスが実施されるので、よほどの理由がない限りはでたほうが良いと思います。

 

まとめ

 

大学院の入学式の【服装】、【親の出席率】、【持ち物】、【流れ】を紹介してきました。

基本的には、大学での入学式と同じです。

 

大学で、一回、体験しているので、感動は薄いと思いますし、正直、面倒くさいという人が多いと思いますが、基本的には、参加しておきましょう。

一応、大学院に入学するという節目の行事なので、参加すれば、「今日から大学院生なんだ」という意識を持つことができると思います。

また、書類などの手続きは後からやるとめんどくさいことになる場合があるので、やはり、行くべきだと思います。