大学院試験1か月前にすべき2つの大事なこと

大学院試験1か月前にすべき2つの大事なこと

大学院試験まで残りわずかになりましたが、体調のほうは崩していないでしょうか?

 

夏に体調を崩すと長引きやすいので、気を付けてくださいね。

 

さて、今回は、大学院試験1か月前にすべきことをまとめました。

 

いいなとおもったらぜひ参考にしてみてください。

 

過去問を解く

 

過去問は大学院入試で非常に重要です。

なぜなら、大学院入試は基本的には、過去問とおなじような問題が出題されることが多いからです。

なぜかと思ったあなたは過去の記事をご覧いただけると幸いです。

 

つまり、過去問を解くことが最も重要なわけです。

 

一か月前はおそらく、まだ全然、歯が立たないと思います。

 

それでいいのです。

むしろ、それが普通です。

 

とりあえず解いてみて、わからないということを自覚することが重要なのです。

 

わからなかったところは、そのままにせず、参考書を使って、勉強しましょう

 

気分転換をする

 

ずっと、根をつめていると焦りばかりが蓄積していきます。

そのため、適度な気分転換が重要です。

 

おススメの気分転換法としては、学校の図書館で勉強することです。

学校の図書館で勉強し、勉強に飽きたら、研究室に通うと適度な息抜きになると思います。

 

まとめ

 

今回は、大学院試験一か月前にすべき二つのことを紹介しました。

 

過去問を解く

息抜きをする

 

この時期は、焦りばかりが先行します。

そのため、メンタルをいかに保つかが重要になります。

 

一か月前だから、勉強だけに集中しようとすると焦りが増々たまります。

適度な息抜きをいれて、体調そしてメンタルを崩さないようにしてください。

 

頑張ってください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。